X Virtual 55: エドワード・カミングハンズ in 180°
特集: vinna reed
彼女は、時の流れに消えた風変わりな発明家の、未完成の傑作だ。神秘的な美貌を持ち、柔らかな肌と切ないほどの欲望を秘め、女性として必要なものはすべて備えている――手を除いては。彼女は、壊れた王国すべてを、本物の恋人の触れる手と引き換えにしたかった。そして、彼が現れた。
近くの村から来た男。好奇心旺盛で、優しく、そして硬い。
彼女は彼に心を捧げた。彼は彼女にペニスを捧げた。二人は共に、野性的で美しい何かを生み出した――喘ぎ声と潮吹き、そして危険な化学反応で紡がれるラブストーリーだ。彼が気にしなかったのは、彼女が機械の一部だということ。彼が気にしたのは、自分の肉棒を締め付ける彼女の膣がどれほどきついのかということだけだった。
二人は月明かりの下で交わった。密かに交わった。彼女の全身が震え、彼の名を叫ぶまで、二人は交わり続けた。
じゃんけんしようか? ただ一つ覚えておいて——彼女はいつも「チンポ」で締めくくるんだ。
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