Go Perv内のbootsの結果
最初はブーツからだったんだけど、その後めちゃくちゃな展開になった 🖤
黒いシャツ、ストライプのソックス、分厚いブーツ、ポスターで埋め尽くされた鏡……ジョー、俺の部屋はまるで騒音そのものだ。ソックスの下で汗ばむ素足の太もも、こんな風に振る舞っているのにマンコはもう濡れている。ただの可愛いパンクな自撮りだなんてふりをしているだけなのに。まずブーツに目がいくんだろ、分かってるよ。これは小便や本当の汚らわしさが始まる前の、まだおとなしい部分だ。残りはロックされてる、負け犬。
太ももの間にゴム長靴、唇には下ネタ 🖤
黒いシャツ、メガネ、キッチンの隅でむき出しの脚……そして、その醜いゴム長靴が私の太ももの間に押し込まれている。手に取る前から口の中は濡れていた。汚れたゴムに舌を這わせ、太ももは震え、穴はまるで愚かな小悪魔のように貪欲に求めている。君は一瞬止まった、分かっている。だが、長靴を舐めるのは可愛い部分でしかない。鍵のかかった向こう側では、もっと過激になるのだ。
ブーツは履いたまま。パンティ? いや 🤠
カウボーイハット、ブーツ、シャツはかろうじて着ているだけ…まるでこの馬小屋が俺のものかのように、藁の部屋で踊りまくる。
俺の太ももは光り、お尻は丸出し、そのダサくて可愛いシャツの下では乳首が待ち構えている。俺がそう言ったから、君もその挑発的な部分は分かっているはずだ。
クソみたいなクズ野郎の話はこれの後に続く、ロックされている。もっと俺が欲しいならチップをくれ。
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